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「車のフィルムやさん」よくあるご質問





よくあるご質問


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カーフィルムに関するご質問
  • フィルムの透過率計測数値について
    メーカー公表計測数値と、お客様が実際にサンプルをご覧になった時の見た目にギャップがあり、戸惑う方が多々いらっしゃいますので、可視光線透過率数値についてご説明いたします。

    当店が扱う全てのフィルムで出している数値はメーカー公表数値であり、この数値は見た目とのギャップがあることがよく御座います。
    メーカーによって、見た目よりも公表数値が高かったり、低かったりするのです。
    この数値のばらつきには、以下の理由が考えられます。
     ・測定する機械の違い
     ・測定する場所の違い(明るさによって数値が変わる事があります)
     ・製造ロットの違い(測定した初期ロットと色の配合が変わっている可能性)
     ・材料自体の色ムラ(同じロールでも部分的に透過率が変わる事があります)

    メーカー側もこのような測定値のばらつきの為に、測定数値の項目では常に「計測値であり保証値ではありません」との但し書きを追加しております。

    当店ではこれらの透過率のばらつきを確認する為に、2017年6月から当店での計測値を公表することにしました。 これにより、より近い条件での計測が出来、メーカーによる違いがあっても色の比較がしやすくなります。
    当店計測値は同じ日時、同じ場所、同じ機械により行われています。
    ただしこれでも絶対確実な数値が出ているかどうかは保証できません。 車検場、施工店、フィルム販売企業、フィルム製造企業、どこで測定しても保証値にはなりませんので、お客様が絶対確実な計測数値を知る事は出来ない、との事実はご理解下さい。

  • フィルムの耐久性はどの位でしょうか?
    当店で取り扱っている「原料着色」タイプのフィルムはどのフィルムも大変に耐久性が高く、色褪せはほとんど見られません。
    原料着色タイプ」といわれる製法は、透明フィルムを製造する段階でフィルム自体を着色します。
    透明なフィルムを製造してからフィルム表面に着色するタイプと違い、色持ちが抜群です。

    褪色に対する耐久度は、スタンダードフィルムで5年、スタンダードフィルム以外ですと5年〜10年、と非常に長期間色持ちします。「この期間内はほとんど変色しない」という意味であり、この期間で色がなくなるわけではありません。
    ウインコスフィルム以上原料着色フィルムは、3年間の材質保証書をお付けしていますので、保証期間内に劣化による何らかのトラブルが出た場合、無償で同じ色のフィルムと貼り替えいたします。
    保証期間以降に、様々な数値(紫外線や赤外線遮蔽率)が徐々に落ちて行きますが、目に見える色褪せはほとんどございません。
    コストパフォーマンス(費用対効果)の非常に高い国産フィルムです。

    保証書の付くフィルムは、「ウィンコス3年保証着色断熱フィルム」「ウィンコスプレミアム高断熱フィルム」「透明断熱フィルム(IR-90HD)」「ミラータイプ断熱フィルム」「透明断熱ミラーフィルム IR70HD」となります。

  • フィルムの色を変えて貼る事は可能でしょうか?
    サイドのドアガラスとリアガラスの色を変えたり、ステーションワゴンなどで荷台のフィルム色だけ濃くするなど、施工前に御希望を言っていただければ、その通りの色を施工いたします。
    プライバシーガラス(色付きガラス)が横だけ、又はリアガラスだけ付いている車種も散見しますので、ご来店時にサンプルを貼ってみて色合わせをして確認後に決めていただくことも可能です。
    色を変えるのは、同価格設定のフィルムでお願いいたします。同価格設定のフィルムであれば価格はこのサイトでの公表どおりです。

    ・スーパースモーク、ウィンコスGYシリーズ、カラーフィルム、は同価格設定の為、混ぜて施工することが可能です。
    ・ミラータイプ断熱フィルム、透明断熱フィルム、は同価格設定の為、混ぜて施工することが可能です。

  • リアは一枚貼りでしょうか?
    車種により異なります。一部不可能な車種もございますので、疑問に感じたらお尋ね下さい。
    大体99%以上の車種で一枚貼りは可能です。
    100%といえないところがとても残念でございます。

    ⇒ カーフィルム施工の手順

  • 作業の技術レベルが判断できないために不安です。
    フィルム作業の技術レベルは技術者次第となり、作業環境が仕上がりにも影響する事がある為、ウェブサイトだけでは大変に判断しづらい点だと思います。
    当店の技術レベルを冷静に客観的に判断するためにいくつかの点を記しておきます。

    1. 当店はフロントガラスの透明断熱貼付作業を日常的に行っております。
      殆どの車両で、フロントガラスは最も面積の大きいガラスである為、最も手間がかかり要求される技術レベルが高くなっております。それ故に「運転席助手席」までは受け付けても、「フロントガラス」の作業依頼は受け付けていない店が多数ございます。
      また、車両によっても難易度が変わってくる為に、比較的面積が小さい軽自動車は受け付けても、難易度の高い大きめのミニバンは受けられないといった店もございます。
      当店は、殆どの車両でフロントガラス施工を受け付けております。中には作業をしたことのない車両もございますが、殆どが作業可能であることを経験的に知っているからでございます。

    2. 「プジョーRCZ」のフィルム作業経験がございます。
      この車両はリアガラスの話になりますが、過去に数台行っております。
      画像を見て頂ければわかると思いますが、この車両のリアガラスは非常に特殊な形状をしており、難易度も非常に高めになっております。

      ⇒ 「プジョーRCZ」の画像

      ガラスの両側が膨らんでおり、真ん中が凹んでいる。このような通常の車両とは明らかに違う形状で当店も大変苦労いたしました。
      あるお客様がこの車両にてお問い合わせをいただいた際に、「作業出来ない」と断られた店が非常に多く、その中には車両を購入したディーラーも含まれており、作業を受け付けた店の中で最も地理的に近い店が当店だったとの事でした。
      当店でも1枚での作業は困難でございました。参考までに。

    3. 部品の取り外しをあまり行いません。
      これには一長一短ございますが、当店では出来るだけ部品の取り外しを行わずにフィルム作業を行っております。もちろん全てではございません
      部品の取り外しを行うメリットは、そうする事により作業しやすい環境を作り、より丁寧で美しい仕上がりを期待できる。という事になると思いますが、取り外しには時間がかかり、作業後のトラブルも引き起こしやすくなる。というデメリットもございます。
      さらに、時間がかかるという事は高い料金にもつながって来ますので、同等の仕上がりを期待できれば取り外しを行わない方がメリットが大きい、と当店では考えます。

      判りやすい例として、当店でも作業台数の多いトヨタクラウンのハイマウントストップランプ部分の作業を説明いたします。
      フィルム切抜き画像 この車両は、ハイマウントストップランプがその下のボードと一体となっており、ストップランプのみ取り外すことが出来ません。この部分を外そうと考えると、リアシートやリアガラス周りの内装を全て外してからボードごと抜き取る、という大変に手間と時間のかかる作業となります。
      左の画像はその部分を切り抜いたものですが、もしこの切り抜いた部分までフィルムを貼り付けしようと考えると、多くの店でシートからの取り外し作業が必須となるでしょう。
      当店では、その取り外し作業を行わずそのまま施工することにより、時間を短縮し、トラブルを未然に防ぎ、その分お客様に安価でご提供できる努力を行っております。

    当店の技術レベルを示す例としていくつか挙げさせて頂きました。
    このような客観的事実、具体的な例、を挙げることにより、当店に出来る事と出来ない事をお客様側で判断できる様に、挙げさせて頂いた次第でございます。
    ご参考に。

  • ハイマウントストップランプ部分は、切り抜かないと車検に通らないのでしょうか?
    平成18年式以降の車種では、車検の規制が実際にございます。
    規制では透過率20%以上という事になっているようですが、実際にこの部分が原因でフィルムを剥がされたとの話は聞いたことがございません。
    車検を行う場所により方針も変わってきますので、気になる方は、フィルム作業前に車検を行う予定の店にお問い合わせください。

  • 品番○○というフィルムは取り扱っていますか?
    在庫として取り扱っているものは、このウェブサイト上に出ているものだけでございます。
    2015年4月時点で、スタンダードフィルム3色、ウィンコス着色断熱フィルム4色、ウィンコスプレミアム5色、ミラーフィルム5色、カラーフィルム5色、透明断熱フィルム1色、スーパースモークフィルム1色、サンシールドフィルム2色、となっております。

  • UVカットガラスに透明断熱フィルムを貼る意味はあるのでしょうか?
    よく混同されていらっしゃる方がおりますが、UVは紫外線、IRは赤外線、と表記されることが一般的です。
    ですので、結論から言いますと透明断熱フィルムを貼る意味はございます。
    赤外線をカットすることにより、色は透明でありながら熱を遮蔽し、エアコンの効きに大変影響を与えます。
    紫外線も99%以上カットしますので、UVカットガラスで少なくなった紫外線をさらにカットすることにより、内装の色褪せや肌荒れにも効果を発揮いたします。

  • 断熱効果はありますか?
    全てのフィルムに断熱効果はございます。
    紫外線や可視光線、赤外線全てに熱効果がありますので、少しでも色がついていれば断熱効果はありますが、断熱効果を強調しているものは一般的に赤外線をカットするものを指します。
    従来のフィルムは可視光線の部分の熱効果をカットしておりますが、ウインコスフィルム以上になりますと最も熱効果の高い赤外線の部分を大幅にカットしており、赤外線遮蔽フィルムとして高い評価を得ております。
    赤外線以外にも、可視光線、紫外線にも熱効果はありますので、全ての断熱効果を見る指標は遮蔽係数が参考になります。
    この数値が低いほど、全体の断熱効果が高くなります。

  • 道交法で規制されているフロントガラス、運転席、助手席は貼ってもらえますか?
    透明断熱フィルム(IRー90HD)でしたら施工可能です。
    このフィルムは、赤外線を大幅にカットすることにより、ほぼ透明ながら高い断熱効果を得られます。
    もちろん紫外線も99%以上カットいたします。
    車両自体のガラスの色もございますので、施工後に70%を下回ってしまう場合もよくあります。このような場合にはも施工はいたしますが、車検時に剥される恐れがありますので、不安な方は施工前にサンプルを貼ってみての事前計測が可能です。事前計測のみでのご来店も受付しております。もちろん無料です。

    IR−90HD以外のフィルムでも、可視光線透過率が70%を上回っているフィルムがいくつかございます(カラーフィルムイエロー85%、透明断熱ミラーフィルムIR70HD76%、ウィンコスプレミアムHCN70 75%)。
    これらのフィルムでフロント3面への施工をご希望のお客様は、事前にサンプルでの施工後の数値を計測し、70%を上回った場合のみ作業を承らさせて頂きます。

    ⇒ カーフィルムの法規制について

  • フロントガラスに透明断熱フィルムを貼ると断熱効果は上がるのでしょうか?
    殆どの車両でフロントガラスは、最も面積の大きいガラスである為、透明断熱施工をした場合の断熱効果は大きなものとなります。
    仮に運転席助手席2面に施工した場合よりも、フロントガラス1面の方が面積が大きくなりますので、同じフィルムであれば断熱効果は面積に比例します。
    さらに、ガラスの角度も重要な要素となってきます。運転席助手席のドアガラスは、殆どの車種で直立しています(地面に対して90度の角度)。それに対してフロントガラスは寝ている場合(地面と平行に近い)が多いです。
    強い太陽光線を受ける状態、太陽の位置が高い状態では、太陽の位置からガラスが見える面積(太陽光線が入射する面積)がフロントガラスは大きくなります。
    つまり、夏場の日中の最も太陽光線の強い日時には、フロントガラスの熱流入量は他のガラスと比べ大変大きいので、ここに施工した場合の断熱率は非常に高いのです。
    以上の理由から、フロントガラスに透明断熱フィルムを貼る事は、大変に断熱効果を上げる事、となります。

  • フロントガラスに透明断熱を貼り付けた上からサンシールドフィルムは貼れますか?
    透明断熱フィルムの上にサンシールドフィルムを施工することは可能です。
    重ねて貼る事は可能なのですが、一度にご注文いただいた場合、先に貼り付けしたフィルムの水分を十分に乾かしてからの作業になりますので、お客様の車両を2日ほどお預かりするか、日にちを空けての作業となります。
    ご注文は一緒にしていただければセットの割引等は適用させていただきます。

  • 可視光線透過率70%を下回ると、車検時に剥がされてしまうのでしょうか?
    当店で取り扱っている透明断熱フィルム(IR−90HD)は、ほぼ無色透明であり、施工後にフィルムが貼り付けてあることは殆ど判別できません。
    しかしながらこのフィルムでも、車両のガラス側の透過率が70%ぎりぎりの状態ですと施工後に下回ってしまう場合がございます。(特に運転席と助手席のドアガラス)
    これを車検時にどう判断するのかは、車検を行う工場や陸運局の検査官次第というのが現状です。
    フィルムの貼り付けを一切認めない場合、規制通りに機械で測定し判断する場合、色が薄くて気づかない為に車検に通ってしまう場合、等。対応も場所により様々です。
    例を挙げますと、当店の代車もフロント3面に貼り付けてあり運転席助手席の透過率が70%を下回っているものがございますが、民間車検工場に車検を出した際に何も言われたことはございません。
    気になる方は、車検を行う予定の店に事前にお問い合わせください。
    一度ご来店頂ければ、当店でサンプルを貼ってみての事前の計測も可能です。

  • フロントガラスにフィルムアンテナやETCがついております。透明断熱施工は可能ですか?
    もちろん可能ですが、フィルム施工部分に貼り付いているものは様々な対処方法があります。

    フィルムアンテナの場合
    アンテナに被せて貼り付けることも可能ですが、これを行うとフィルムアンテナ周縁部に空気が入り少し見た目が悪くなる為、この見た目を気にする方もいらっしゃいます。(画像参照)

    剥がしてから作業する事も出来ますが、フィルムアンテナは一度剥がすと再利用が困難です。その場合にはお客様側で新しいフィルムアンテナを付け替えて頂くことになります。
    フィルムアンテナはネット通販で1,000円〜3,000円程度で購入できるものが多いようです。

    ETCの場合
    その部分を切り抜くかETCを剥がしてからフィルムを貼り付け、後日フィルムが乾いてからお客様側で貼り直して頂く事になります。

    フロントガラス左上によくある車検整備ステッカー
    剥がさせて頂きます。
    このステッカーは紙で出来ているため、水で濡らすとボロボロになります。義務化されているものでもない為、剥がしてから作業させて頂きます。

    フロントガラス上部中央によく貼られている車検のステッカー
    、上から被せて貼る事はできます。この場合には車検ステッカーを剥がせなくなりますので、お勧めできません。
    、ステッカー周りを四角形に切り抜いて貼る事が出来ます。義務化されているステッカーですので、こうすると車検ステッカーはそのまま残り、車検時にステッカーのみ貼替が可能です。
    、ステッカーを剥がしてから貼り付けることが出来ます。こうするとすべての面に透明断熱フィルムの貼り付けが出来ます。車検ステッカーは義務化されているものですので、気にされる方はフィルムが乾いてから貼り直すことが出来ます。

  • ウィンコスプレミアムリアセットを施工しましたが、断熱効果が体感できません。
    ウィンコスプレミアム着色高断熱フィルムは、赤外線を90%以上カットし、大変に断熱効果の高い商品であることはこのウェブサイトでもご紹介しております。
    このフィルムのリアセットのみの施工である場合、リア部分の熱流入量は明らかに下がっており、そこに同乗していらっしゃる方はその効果を体感できますが、常に運転席にいらっしゃる方は、フロントガラスや運転席ドアガラスからの熱流入にさらされます。
    車室内全体の温度は下がってはいても、運転者は常に最も暑いところにいる状態となります。
    運転者が断熱効果を強く体感したい場合、リアセットと同時にフロント部分のご注文をお考えください。
    特にフロントガラスは非常に大きなガラスとなる為、その断熱効果も面積に比例して大きくなります。
    リアセットとの同時注文ですと、フロント3面2割引のサービスも行っております。

  • 断熱フィルムを施工すると、暖房使用時は保温力が高まるのでしょうか?
    その通りでございます。
    よく夏場のエアコン使用時に効きがよくなることを強調しておりますが、具体的には、ガラス面で熱の移動を遮蔽する効果が得られますので、夏場は外気の熱の流入を遮蔽し、冬場は車室内の熱の流出を遮蔽する、という事になります。

  • 夜暗い場所での見え方などが判らず、どの濃さにしようか迷っています。
    当店でサンプルを見ただけでは、施工後のあらゆる状況での見え具合が判らず迷っていらっしゃる方もいると思います。
    そのような場合には、一度ご来店頂ければサンプルをお渡しし、そのサンプルで数日間ご確認して頂いた後に、作業のご予約を入れて頂くことも可能です。
    サンプルご希望の方は、一度ご来店頂ければお渡しいたします。

  • リアのサイドのみ、小窓のみ、といった部分施工は可能ですか?
    可能でございます。
    その都度お見積いたしますので、お問い合わせください。

    ⇒ お見積ページ

  • 純正プライバシーガラスと同じ位の濃さにしたいです。
    国産純正プライバシーガラスですと、20〜30%の間位が多くなっております。
    この辺りを目安にご指定頂くのがよろしいかと思います。

  • 現在フィルムが貼ってあります。貼替の際に剥がし料金はかかりますか?
    殆どの場合で剥がし料金は頂いております。
    フィルムを剥がす場合、剥がし作業を行ってみないと、糊の残り具合などによる作業の手間が判らない為、最大料金という形で価格をお見積し、その価格内で作業工賃が上下します。


その他のご質問
  • 大変に安い価格ですが、フィルム代と工賃の総額でしょうか?
    その通りです。さらに2014年11月現在で消費税込み価格となっております。

  • クレジットカードでの支払は可能ですか?
    可能でございます。
    VISA、MASTER、JCB、AMEX、DINERS、等一般的なカードでしたら取り扱っております。

  • 価格ページに自分の車両がありません。
    なるべく多くの車種を載せているつもりでございますが、新しい車種等価格設定していない車両もございます。
    決して作業が出来ないという事ではございませんので、不明な車種はお問い合わせください。

    ⇒ お見積ページ

  • かかる総費用はこれに消費税分が加わる という理解でしょうか?
    価格は全て税込でございます。(2014年11月現在)

  • 複数台まとめて依頼する場合お安くして頂くことは可能でしょうか?
    現金で頂いた場合、1台ごとに5%分の割引券を差し上げていますので、この分が2台目以降の値引きとなります。
    同時のご注文でもこの値引きは採用させて頂きます。

  • スタンダードフィルムのメーカー名や品番を知りたいです。
    「スタンダードフィルム」として採用しているフィルムのメーカー名等は公表しておりません。
    「原料着色タイプの国産品」という条件で当店独自に採用した商品でございます。
    また、メーカーは3色すべて異なっており、今後変更する予定も常にございます。

  • スタンダードフィルムの材質が不安です。問題はないでしょうか?
    当店で販売しているスタンダードフィルムは、安価ですが材質は非常に優秀です。
    上に位置付けているブランドフィルムのウィンコスに比べると幾分落ちる箇所はございますが、コストパフォーマンスの非常に優れた製品です。
    判りやすく点数をつけるとすると以下のようになります。(当店独自の指標です)
      WINCOS(ウィンコス) スタンダードフィルム
    耐久性(色あせ)  10  8〜9
     厚み 10  10
     糊の強さ 10  7〜9
     透明度 10  7〜9
     ハードコート(傷つきづらさ) 10  8〜10

  • 地域キャンペーン○○市はいつ頃やりますか?
    地域キャンペーンを予定しているのは次の月までです。
    それ以降は全て未定となっております。

  • 施工ギャラリーの写真が少なめで、参考にできません。
    過去の作業写真を載せている「施工ギャラリー」のページには、作業車両全てを載せているわけではございません。
    お客様の車両を不特定多数に公表するにはお客様側の意思を確認し、写真を撮らせていただき、その後当店でお客様の個人情報が判らなくするために画像を編集し、その編集したものをアップロードする。このような手順になっております。
    お客様側の意思を確認していない場合や、撮影時間がなかった場合、この作業は行っておりません。
    多くのお客様にはご不便をおかけしますが、多くのお客様の個人情報を守るためと思い、ご理解ください。

  • 代車は用意できますか?
    無料で代車ご用意できます。 オートマ2台、マニュアル1台お貸しできます。
    全てナビ付きで当店への戻りも安心です。対人対物保険も加入済みです。
    オートマ優先でお貸し致しますが、オートマ免許などでマニュアルが絶対に無理という方は予約の際にお申し出ください。一旦ご帰宅いただくか、近所まで遊びに行くのも自由です。
    作業終了しましたら、ご連絡差し上げます。
    また、お客様のお車を数日お預かりし、その間代車をお使いいただいても構いません。



  • 待ち時間の過ごし方は?
    代車をお貸しできます。
    待合室もございますので、当店にてお待ちいただくことも可能です。

    ⇒ 待ち時間のすごし方

    【 主な周辺施設 】
    松伏総合公園

    松伏ニュータウンショッピングセンター

    越谷総合公園、市民球場

    北越谷駅

    越谷駅

    南越谷、新越谷駅

    越谷レイクタウン駅

    吉川駅




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